その人を表すものがあるのなら、きっとそれはその人自身なのだろう。
りょうから「一字バトン 」
☆ルール
名前が出た管理人さんは必ず受け取ってください。 一度やった人はやらなくてOKです。
知っている人、または知り合いの管理人さんは必ずのせること。
☆漢字
「愛」:DON
「楽」:零時
「麗」:並木様
「優」:香緒里嬢
「癒」:愁菜
「美」:izmi
「柔」:これ俺の今年の目標(笑
■色
「赤」:血の様な赤を零時に
「蒼」:涼やかな蒼を誰かに
「桃」:乙女の色をももに
「白」:染まることの無い白をりょうに
「緑」:穏やかな緑を愁菜に
「藍」:夕暮れの藍を倉人に
「黄」:日の光の黄をDONに
■季節
「春」:むってぃ・みっきー
「夏」:さやか・みきてぃ
「秋」:愁菜
「冬」:ぜろ?
名前の出せる人間が少なくて…
でも出てこないという事は…思い当たらないからだろう。ね☆
ちなみにりょうからムクロへは
「美」…どこが?!
「白」…結構好きだよ
「秋」…一番好きです。
をいただきました。
まわしてくれてありがとね。
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そこはかとなく遠い遠い、それが私の目指した未来だった。
RPGバトン
-たった四つの世界で巡る物語-
世界に人間が一体何人存在するのだろう。
人間だけでなく、血液を持った生き物は何人居るのだろう。
輸血の際に血液型だけでなくなんらかの相性もあったりで、きっとたった四つと決め付けられないはずなのに、+や-があって決してたった四つではないというのに…
表向き私達人間の血液は、四種類に分類される。
A型
B型
AB型
O型
どれがイレギュラーでどれがフォーマルかなんてこの四つには存在しない。それぞれが1つの個性であり、またすべてが一つの分類に属する“血液”と呼ばれる物体…液体なのだから。
だとすれば血液型占いなんて、一体何を信じればいいのだろう。
人間の性格は人それぞれだが、似通った点も多い。
一つの言葉のうちにいくつものニュアンスが含まれていれば、万人に当てはまる答えになるのだ。
だからこれは、あくまで私を知るための一つの要素であって、それが全てでは無いと伝えたい。
空気が変われば答えも変わる。
今日の私と明日の私が違っているなんて当たり前だ。
それでも占ってみようと思うのは、私自身私と言う人間がどうなのかを文字に置き換えてみたいだけだったりするのだ。
つまりは、ただの好奇心だ。
好奇心は人を殺す。
占いの結果は、楽しいだけのものじゃない。
真実はいつだってそこに、存在しないというのに。
御託を並べましたが診断です。